バンジージャパンについて


Bungy Japanは日本のトップレベルのアドベンチャーツーリズム会社です。9年間ブリッジやタワーからのジャンプを提供してきた経験があり、日本で唯一のブリッジバンジージャンプの技術を持っています。2007年にスタンダードムーブ株式会社を設立し、今まで9ヶ所でブリッジやタワーバンジーを運営してきました。現在4ヶ所で通年営業をしています。地元自治体や国の行政の橋を利用したインフラツーリズムのスペシャリストです。

Bungy Japanはボー・リタリックとチャールズ・オドリンによって2007年にスタンダードムーブ株式会社を設立しました。

バンジージャパンは個人の挑戦という信念を持っており、安全かつ管理の行き届いた環境で、積極的にやりがいのある体験をしていただけるよう努力しております。バンジージャンプは恐怖と向き合い、自分の勇気と可能性を実現するチャンスだと信じております。当社は日常にはない経験と感覚をご提供する事をお約束いたします!安全で専門的かつ楽しい環境で究極の度胸試しをご用意することで、それぞれのジャンパーが恐怖心を克服する内面の強さを見出すお手伝いができることに誇りを持っています。

バンジージャパンの経験


バンジージャンプは現在日本唯一のプロフェッショナルバンジージャンプ会社として確立されています。公共のインフラを利用し自治体や行政と協力しあって契約を結んでいるのは当社だけです。

Bungy Japanのジャンプマスターは世界各国のバンジーサイトで経験を積み、非常に高いレベルの安全対策や応急処置のトレーニングを受けています。またその経験を活かし日々の運営改善を目指しています。

営業開始して以来様々なイベントを運営してきましたがその中にはショッピングセンター内の30メートルバンジージャンプイベントもありました。
Bungy Japanは常に世界でもっとも安全でエキサイティングなバンジージャンプと最高のカスタマーサービスを必ず提供します。


1995~2001: 日本初山形県の朝日村バンジー設立
2001: 東京お台場で日本初室内バンジー
2004: 群馬県みなかみバンジー設立
2011: 熊本県五木村バンジー設立
2013:群馬県猿ヶ京バンジー設立
2013:茨城県竜神バンジー設立(日本一高いバンジー)
2015:奈良県開運バンジー設立

バンジージャパン創設者

Founders

    Beau ボー

    オーストラリアでエンジニアリング会社を立ち上げ、大成功をさせた後売却し1999年に来日しました。ボーは、Y2K(西暦2000年) 対応準備に忙しい中保険会社に8年間ITマネジャーとして勤務しました。新しい挑戦を掴んでそれまでのエンジニアリングやビジネスの経験を活かしながら2007年にBungy Japanを設立しました。 
    資格
    • 野外・災害救急法、野外救急法(WFA:ウィルダネスファーストエイド)
    • ギネス世界記録:両手で飛んだ最も高いバンジージャンプ
    • ギネス世界記録:24時間以内に何回バンジージャンプを跳べるか(5~10mコードを使用)

    Charles チャールズ

    チャールズは、18年間に渡り日本語を勉強し習得してきました。また、1995年より日本のチャレンジスポーツの先頭に立ち主唱者の一人となっています。 バンジージャンプ業界での経験を21年以上持つ彼は当社「バンジージャパン」を設立。ニュージーランド人であるチャールズも、日本ではボーと同じくバン ジージャンプの代名詞ともなっています。バンジーのシーズンには日本のテレビに出演したり、現場では安全性を入念にチェックしています。
    資格
    • ニュージーランド安全協会認定ジャンプマスター
    • 緊急時救急
    • ER・救急医療

    スタッフ

    バンジージャパンの最大の強みは、スタッフにあると確信しています。当社のスタッフは安全性と楽しさの両方からそれぞれのジャンパーに合わせて調整し、あ らゆる面において最高の経験を提供することをお約束いたします。バンジージャパンのスタッフは、ニュージーランドの安全基準に従って訓練され認定を受けた 者たちです。安全性確保のために常に2名のジャンプマスターが待機しております。
    • Minakami Staff

      水上のスタッフ

    • Itsukimura Staff

      五木村のスタッフ

    • 猿ヶ京のスタッフ

      猿ヶ京のスタッフ

    • 龍神のスタッフ

      龍神のスタッフ

    Bungy Japanの行動目標

    BUNGY JAPANには、4つの優先事項があります:

    安全性

    BUNGY JAPANは、顧客安全が最も優先すべき事項であると確信しています。安全面において、いかなる時も利益のための妥協を許しません。 私たちのバンジーサイト運行マニュアルは、ニュージーランド安全規格マニュアル(*後に詳細あり)に沿って行っており、様々な角度から安全を考慮した操作 手順を備えています。

    お客様満足度

    BUNGY JAPANは、安全にコントロールされた環境においてお客様が自らの挑戦と恐怖に打ち勝ち、達成という強い感覚を見いだす事でバンジージャンプに対する私たちの情熱を共有できることを願っています。

    地域への取りくみ

    BUNGY JAPANは、町にも環境にも価値のあるものを提供し、地元企業と力を合わせ事業ができる事を強く望んでおります。またそれが町を活性化するにあたり不可欠な事項だと思っています。

    将来性

    私たちは日本において展開中の、持続可能な長期観光計画に尽力しています。 バンジージャンプが私たちの主な焦点ですが、このエリアに再投資し日本の観光業の発展に向けて活動をしています。

    お客様の安全が私たちの最重要事項です


    ジャンプの前に体重を測り、個々の体重に合わせてバンジーの器具を調整します。ジャンパーの安全を確実にするため、安全手順について徹底的にこだわり、二 重、三重にチェックをしています。バンジージャンプを提供するにあたり、人為的なミスをなくすよう設計された箇条書きのチェック項目のある厳格なガイドラ インにもとづいた操作マニュアルに沿って行っております。一連の安全チェックに加え、入手できる最高の器具のみを使用し、器具全てが日々メンテナンスされ ており、各シーズンの初めにはすべての器具や装備を新しいものに交換しています。より確かな安全を保証するため、少なくとも2名のジャンンプマスターを配 置しています。彼らはすべて国際の安全基準の認定を受けており、地域で採用された日本人スタッフは、バンジージャパンの認定ジャンプマスターより可能な限 りの最高の訓練を受けています。